住宅ローン・
資金計画のご相談

住宅づくりの第一歩!
まずは住宅ローン・資金計画の相談から始めましょう。

こんなお悩み、不安抱えていませんか? こんなお悩み、不安抱えていませんか?

  • 他の会社で住宅ローンが通らなかった
  • 現在借り入れがあり、 住宅ローンが 通るか不安
  • 自分がどれくらい 住宅ローンを 組めるのか知りたい
  • 今の収入で どれくらいの家が 作れるのか知りたい
イラスト

これまでアークプランでは様々な不安を抱えた方の住宅づくりをサポートしてきた実績があります。
夢のマイホームづくりをスムーズに進めるための第一歩でもある
資金計画のご相談をお客様と同じ気持ちで取り組んでいます。

毎月のお支払いのシミュレーションも行っております。
まずはお気軽にお問い合わせ下さい!

アークプランは
住宅ローンなどの住宅資金計画に強い会社です

  • まずはお客様の状況を
    しっかり把握

    まずはお客様のお仕事の状況や年収、過去の借り入れなどの債務状況をしっかりヒアリングさせて頂きます。いくらまで借り入れ可能か、月の支払いがいくらまでなら今と変わらない生活が送れるのか。親身になってご相談させて頂きます。

  • 無理はせずお客様の
    収入に応じたプランをご提案

    夢のマイホーム。お金をかければいくらでも良いものを建てることが可能です。ただ、購入後の毎月のローン返済に苦しみ、普段の生活に余裕がなければせっかくの家も建てた意味がありません。ご家族が幸せな生活を送れるような返済プランをご提案します。

  • これまでの実績とノウハウで
    柔軟な対応

    アークプランではこれまで様々な状況で融資を受けられなかった方々をサポートしてきた実績があります。
    上手に融資を借りる為にはしっかりとした知識と、私たちのようなアドバイザーが不可欠です。住宅資金のプロとしてお客様を全面的にバックアップいたします。

CASE これまでのご相談事例

これまでアークプランでは様々な不安を抱えた方の住宅づくりをサポートしてきた実績があります。
夢のマイホームづくりをスムーズに進めるための第一歩でもある
資金計画のご相談をお客様と同じ気持ちで取り組んでいます。

毎月のお支払いのシミュレーションも行っております。
まずはお気軽にお問い合わせ下さい。

    現在準備中です。
    申し訳ございませんが、しばらくお待ち下さい。

主な住宅ローンの
種類と選び方
Mortgage types and how to choose

  • 銀行

    代表的な民間ローンでもある銀行ローン。金利のタイプによって様々な商品が用意されており、自分にあった商品を選択することが可能です。ただし、多くの商品から自分に合った住宅ローンを選ぶのは難しく専門家のアドバイスが不可欠です。

  • フラット35

    フラット35は銀行などの民間金融機関と公的融資の間をとった住宅ローンで、最大のメリットは金利がずっと固定なので先々の支払額が想定しやすく、将来の設計がしやすいことが挙げられます。また、保証人も必要なく繰上返済などを行う際の手数料も必要ありません。

  • 公的融資

    住宅金融支援機構や自治体などの公的な機関が貸し出す住宅ローンで、金利が低く審査も通りやすくなっています。ただし、借り入れ金額の上限があり購入する物件にも条件がつけられることがあります。

住宅ローンには様々な種類がありますので、
どれがご自分に合っているか選ぶのは難しいかと思います。
私たちはお客様のライフプランに合わせた住宅ローンをご紹介し、
無理のない返済計画をご提案します。

住宅ローンの金利のこと 意外と知らない!?

住宅ローンの金利のこと 画像

アークプランではお客様の収入や将来設計に合わせた住宅ローンをご提案しております。

変動金利 vs 固定金利

住宅ローンを考える上で避けて通れない金利のこと。
知っておくだけで今後の資金契約や将来設計にも有利になりますのでぜひ覚えておきましょう。

金利とは住宅ローンの借り入れ金額に応じて支払う利息の割合のことで、金利が変動する「変動金利」と、金利が固定の「固定金利」があります。

変動金利は半年後とに金利が見直され、金利が下がると返済額も減少するのが特徴で、返済額は5年ごとに見直されます。
デメリットとして、先々金利が上がる可能性もありそれに応じて返済額も多くなります。

一方、固定金利には、一定期間金利が固定されるタイプと、ずっと金利が変わらないタイプがあり、返済プランを立てやすいのがメリットです。ただし、金利水準が下がっても返済額が減少することもないので、変動金利よりは返済額が多くなります。
変動金利、固定金利、それぞれメリット・デメリットがありますので、ご自分にあった住宅ローンを選ぶのが大切です。

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