☆家のカタチ☆知れば知るほど面白い、変幻自在の家とは・・・

みなさん こんにちは、デザイン住宅アークプランです。

家のカタチはいろいろとありますが、最近の家と言えば四角の家の印象です。
様々な家のカタチはサイズなどによって自由度も変わってきます。
大切な家だからこそ知りたい家のカタチを教えます。

■家のカタチを知る
家は、平面図で見た時、正方形や長方形などがあり、正方形に袖壁を足すことでオリジナル感を出すことができます。玄関ポーチを出して広く取ることで、重厚感が増したり、他の家と差別化でき目立つ家にもなります。正方形だけじゃなく壁を付け足すことが重要となります。
デザイン住宅を作る上で、ちょっとした工夫でローコスト感を消すマジックのような家づくりも出来ます。家のサイズを大きくすればコの字型にすることも可能ですし、中庭を作ることもできます。30坪程度となる場合は、四角になってしまいますが、アクセントの壁なども検討していきましょう。また1階の面積を大きくして2階を小さくすると、四角の家が変わったカタチに変化します。1階部分と2階部分の組み合わせも重要なカギとなります。L字型で2階に乗せてみましょう。他の正方形の家とは違う印象に変わります。

※注意する点として、土地の形状によって家のカタチが決まってしまう場合もあります。長方形の土地なら、家自体も長方形になります。

ではイラストで家のカタチを見ていきましょう。

イラストにある通り、家のカタチは変幻自在に実現可能になります。工数が複雑になると面積も費用も大きくなります。複雑な家のカタチをしなくてもちょっとした工夫でカタチの変化を楽しむことも可能です。ローコストだけと妥協しない家づくりでは、お客様の満足度を上げる工夫も行っていきます。

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