【安心を買う】フラット適合証明を取得する為には、厳しい検査が必要となります。中古物件を購入する方は絶対に必要となる項目の一つです。

みなさん こんにちは、デザイン住宅熊本のアークプランです。

 

最近は新築も価格が高いと考えて熊本では中古物件の売買が増えてきています。

私たちアークプランでも中古物件を取り扱うことになり、中古リフォームをして住まいに適した家にしていきます。ここで注目してもらいたいのがリフォーム物件でフラット35を使う場合には木造住宅耐震普及協会の適合証明が必要となります。

検査項目の多さと地震に耐えられる家かどうかの検査です。適合させるためには、リフォーム工事で適合をさせる必要があります。

耐震普及協会の検査の状況をお伝えできればと思います。

 

それでは検査の状況をどうぞ▽

 

 

 

適合証明を取る為に、ここまで厳しい検査をするなんて驚きです。

耐震普及協会の診断があれば、安心して中古を買えますね。

 

■リフォーム内容(予定)

・床張替工事

・キッチン入替工事

・システムバス入替工事

・クロス張替工事

・屋根外壁塗装工事

・玄関扉取替工事

・トイレ交換

・畳入替工事

・玄関収納取付

 

などの工事が必要となりました。

診断結果として、床の張替工事と外壁塗装工事が指摘箇所となり

診断された場所のリフォームは行うことになりました。

 

このように診断されたことをしっかりとリフォームする

ことで対応が可能となります。

 

☆アークプランの無料相談会☆

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各種の相談は無料で行っております。

気になる方はご相談ください。

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